タイトル


16世紀にはヨーロッパの貴族階級で特別な扱いをうけたパピヨン そんな優雅な生活を夢見て、ロンとの楽しい生活を満喫しています。
時には天使のような、時には小悪魔のようなパピヨンに日々翻弄されています。


Happy Life With Ron      Presented by RON☆papa

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2010年1月31日、今からさかのぼる事約4カ月近く前の話になります。まあやっとブログ書く余裕が出来てきたので現在こうして書いている訳ですが・・・。初めてパピヨンに興味を持ったのは昨年の末くらいでした、ふと自宅近くのホームセンターで一匹のパピヨンに魅かれて興味を持ちました。そのパピヨンはメスで4カ月程度の子だったんですが、まあ悪くいえばちょっと売れ残りで、もうガラスケースの中ではなく外のサークルでお客さんにいつも可愛がってもらっている感じを受けました。お顔の模様が少々整っていなくて4カ月という事もあり価格も39800円くらい?、いわゆるセール価格になっていました。
顔は今思っても本当に可愛い顔をしていて、愛嬌のある子だったので思わず衝動的に商談中にしてもらってその日は帰宅しました。自宅に帰って嫁さんとも相談の日々、ちょうどその頃嫁さんの実家で飼っていた17年目の雑種の犬が瀕死の状態で、嫁さんの気持ちの中には、「その犬が天国に行ってからしか次の子は考えられない」という感じでした。私の中では我が家へ迎えいれる気持ちでいっぱいになっていたのですが、そこはやはり家族の同意が取れての話なので商談中は泣く泣く解除しました。
そもそも私はあまり犬を飼うという事には興味がなくて、飼うなら今も実家にいる猫を自分でも飼おうかなくらいの気持ちでした。犬は子供の頃に実家で雑種を飼っていましたが、結婚して自分でというところまでは夢にも思いませんでした。しかし何故かパピヨンを一目見た瞬間からパピヨンの容姿に一目惚れしてしまい、それからは商談中は解除したものの日々ペットショップにパピヨンを見に行ったり、ネットでパピヨンの事を勉強したりの日々が続きました。元来凝り性の為自分でも驚くくらい犬について勉強して、パピヨンにどっぷりとハマる日が続くのでした。
次回は実際にパピヨンが我が家へ来るまでの話をしたいと思います。



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Author:RONパパ
オフィスワークに追われる毎日から早期リタイヤ目指して奮闘中「一度しかない人生を楽しもう!!」を合言葉に子育て真っ最中(汗)ロンも元気にTwinsと兄弟しています。

Author:ロン
マダムパピヨン犬舎出身
父 のん太
母 みずき
内気で内向的な男の子
ボール遊びが大好きです。
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